さくらレンタルサーバでPHPのメール受信&解析
メール解析@PHPその5 - makotoworldのはてなダイアリー
さくらレンタルサーバでのメールをPHPに渡して・解析・返信をされています。さくら固有の設定方法がっ
「.forward」ではなく「.mailfilter」に書く、「.mailfilter」のパーミッションを600にする、と。めもめも。
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さくらレンタルサーバでのメールをPHPに渡して・解析・返信をされています。さくら固有の設定方法がっ
「.forward」ではなく「.mailfilter」に書く、「.mailfilter」のパーミッションを600にする、と。めもめも。
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コメント (0)さくら鯖はデフォルト設定だとPATH_INFO使えないのか - またたび.ws
ほほー。さくらでPHPを使うときはいつもPHP5をインストールして使っているので気づかなかったですね。素のPHPだとそうなんですね。
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コメント (0)さくらインターネットで、mysqlのデータをバックアップしておくと、何かあった時に幸せかもしれません。
#! /bin/sh
date=`date +’%y%m%d’`
file=mysql-backup-$date
dir=$HOME/opt/backup/usr/local/bin/mysqldump –opt -c -Q –host=[dbserver] \
–user=[user] –password=[password] [table] > \
$dir/$file
/usr/bin/bzip2 $dir/$file
バックアップ先を
$HOME/opt/backup
としてありますので、ディレクトリを作成して、そこに上記のスクリプトを置いてcronなどで回しましょう。
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コメント (0)さくらインターネットで添付画像付きのマルチパートメールをPHPで送ってみる、という記事がウノウラボさんで公開されています。
ベタ書きで、メール送信の仕組みがわかる記事になっていると思います。用途が限定されているならばこういう風にサクっと書いてしまうのもよいですよね。
この例に挙げられている用に
//ヘッダ情報
$sendto = “ここに宛先メアド”;
$subject = “ここにサブジェクト”;
$headers = “FROM:” . “ここに送信元メアド”. “\r\n”;
$headers .= ‘MIME-Version: 1.0′ . “\r\n”;
$headers .= ‘Content-Type: multipart/related;boundary=”1000000000″‘ . “\r\n”;//テキストパート、HTMLパート
$message =<<–1000000000
Content-Type: text/plain; charset=iso-2022-jp
Content-Transfer-Encoding: 7bit
boundaryを1000000000にするというのはよくある手法なのでしょうか。
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コメント (0)自分でコンパイルしたPHP5などで、PECLを使う場合のメモ。
おそらく、PHP本体があるbinディレクトにPECLもあると思うが、無い場合は、
pear config-show
で
PEAR executables directory bin_dir /home/hoge/YOUR-PHP-PATH
の行で確認する。
PECLからはPHPを使うが、binディレクトリにPHP5があってもPHPが無い場合があるかもしれない。
php5 -v
でバージョン情報を出し、
PHP 5.2.3 (cli) (built: Jul 2 2007 06:08:04)
Copyright (c) 1997-2007 The PHP Group
Zend Engine v2.2.0, Copyright (c) 1998-2007 Zend Technologies
cli版であることを確認してリンクを作成しよう。
ln -s php5 php
これでPECLからphpへと無事アクセスできる。
以下、まだ試してないので引用。
参考URL
dozo dokuwiki.php
インストールの途中で出てくるphpizeというコマンドがあるのだが、
これがautoconfとautoheaderを利用する。
しかし、さくらインターネットのデフォルトではパスが通らないため、
あらかじめ環境変数を設定しておく必要がある。bashの場合
$ export PHP_AUTOCONF=autoconf213
$ export AUTOHEADER=autoheader213tcshの場合
$ setenv PHP_AUTOCONF autoconf213
$ setenv PHP_AUTOHEADER autoheader213imagickインストール
ここではimagickを例に取る。
自身が使いたいPECLモジュールに置き換えて読むように。$ pecl bundle imagick-0.9.13
$ cd imagick
$ phpize
$ ./configure
$ make
$ cp modules/imagick.so /home/dozo/extension/後はphp.iniに
extension=imagick.so
と書く。
らしい。参考になります。
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