->

PHPと全然関係ないけど、皆様の休憩中の癒しになれば(笑)
可愛すぎますが音が結構大きいので注意です。
去年はPython、Scalarと他の言語もちょいちょいっと触ってみましたが、なんだかんだでプロトを作ったりサンプルを作ったりなどのプログラムにが多い私としては、やはりPHPが一番使いやすいですね。
「この時はどうするんだっけ」
「PHPで出来るあれは、Pythonだとどうすれば・・」
などを一々調べるのが面倒というのが1番かもしれません。
でもなんだかんだで他の言語を触ってみるのはいいことだな、とも思いました。
Pythonはクロージャ使って当たり前な感じなので、PHP5.3では積極的にクロージャを使っていこうと思ったりしますし。
というわけで、サーバサイドはPHP、フロントエンドはPHP+Javascriptで2012年は乗り切ろうと思います。
でもRubyもやるかも。
Zend_Form_Element_Hashなんて便利なものがあったのね。
いわゆるCSRF対策に一意のハッシュを組み込んでおく、例のやつ。
この要素は CSRF 攻撃からフォームを保護するものです。 送信されたデータがもとのフォームのユーザセッションからのものである (悪意のあるスクリプトからのものではない) ことを保証できるようにします。 これを実現するために、フォームにハッシュ要素を追加して あとでそのハッシュを検証するようにしています。
ハッシュ要素の名前は一意なものでなければなりません。 この要素ではオプション salt を使うことを推奨します。 名前が同じでも salt が異なればハッシュは衝突しません。
$form->addElement(‘hash’, ‘no_csrf_foo’, array(‘salt’ => ‘unique’));
salt は、後から setSalt($salt) メソッドを使って設定することもできます。
内部的には、この要素は一意な ID を
Zend_Session_Namespace を用いて保存しており、 送信されたときにその内容 (TTL が期限切れになっていないかどうか) をチェックしています そして、’Identical’ バリデータを使用して、 送信されたハッシュと保存されているハッシュを比較します。
‘formHidden’ ビューヘルパーを使用して要素をフォームにレンダリングします。
Identicalバリデータでチェックしてるはずなんだけど、エラーメッセージが
Value is empty, but a non-empty value is required
とか出ちゃうのは何故だろうか。何か間違えてるかな。。
Image by Malabooboo via Flickr
【コラム】FileMaker×PHPで作る、簡単・便利なWebアプリ (1) まずは2大ライブラリを比較 | エンタープライズ | マイコミジャーナル
目のつけどころが良いですね:-)
fileMakerは結構使っているところが多いですからね。
create_functionを使ってみやがれ – よしだメモ
[php]
// rubyのArray#compactみたいなもの
$ary = array(NULL, 3, 0, 'hoge');
$result = array_filter($ary, create_function('$n', 'return $n;'));
var_dump($result);
/* array(2) {
[1]=> int(3)
[3]=> string(4) “hoge”
} */
[/php]
ほっほー。Array#compactですか。なんか、使いたくなる時があるかも。
何番煎じか分からないけど集合知プログラミングをPHPでやってみた その1「ユークリッド距離によるスコアの算出」 – Stellaqua – TOMの技術日記
いいですねー。用途とはともかく、私も手を出してみたい!
とりあえず本買おう。高い。
起業SNSプレスリリース-PHPプログラマへの労働環境と技術認識調査-[起業家1100名超のネットワーク]
世のPHPプログラマはどういう環境なのか、アンケートで明らかに。
うーむ。色々と考えさせられますね。
最近のコメント