php.iniの設定はプログラムから変更できる
php.iniの設定で、ものによってはプログラムから変更できるもの*があります。
例えば、display_errorsは変更可能なので、
普段はエラーを表示しないが、デバッグモード時はエラーを表示してデバッグに役立てる、というような使い方が出来ます。
*変更できる設定はマニュアルに載っています。変更の可否欄がPHP_INI_ALLとなっているものだけがプログラムから変更できます。
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コメント (0)php.iniの設定で、ものによってはプログラムから変更できるもの*があります。
例えば、display_errorsは変更可能なので、
普段はエラーを表示しないが、デバッグモード時はエラーを表示してデバッグに役立てる、というような使い方が出来ます。
*変更できる設定はマニュアルに載っています。変更の可否欄がPHP_INI_ALLとなっているものだけがプログラムから変更できます。
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コメント (0)オライリーのPHP Hacksは公式WEBサイト上で本書に載っているサンプルコードがそのままアップされており、なかなかお役立ちです。やりたいことの参考やヒントにコードを参考にさせていただいたりしてます。(目次を見つつ、サンプルコードを探し当てるのがコツでしょうか)
もちろんコードの解説はアップされていませんので、解説を見たい方は本書を手に入れましょう!
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コメント (0)このBlogでも時々出てきています三項演算。
どのようなものかというと、IF文を簡潔に書く、(ようなもの)というと分かりやすいでしょうか。
マニュアルにはこうあります。
$actionに代入される値は、$_POST['action']が存在しないならば文字列'default'、存在するならば$_POST['action']となります。
つまり、
($a==1) ? であればココの処理 : 違っていたらココの処理
のような条件判断を『?』と『:』で行います。
あまり複雑な条件式を書くには適していませんが、上記のような簡単な比較であれば、ソースがすっきりと読みやすくなりますし、同じ式をif文で書くよりも早く動作します。
今までご存知なかった人は、是非使ってみてください。
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コメント (0)Zend FrameworkのコントローラでRequest値を受け取る処理をするのに、getParam()或いはgetParams()を使用して受け取るのが一般的だと思います。
getParamで受け取る時は値が無い場合の初期値を組み込むことが出来るので、是非活用しましょう。
ソースを見ればすぐわかるのですが、
こういう仕組みになっているのに気づかずに、ただ値が入っていない場合はnullを返す、と思っており、
という処理にしてました。ということでメモ。
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コメント (0)Windowsでsqliteモジュールを組み込むには、PDOモジュールを先に組み込まないと
いけません。
extension=php_pdo.dll
extension=php_sqlite.dll
順番が逆(php_sqlite.dllを先に書く)だと、組み込みに失敗してしまいます。当たり前といえば当たり前なんですけど。extensionを書く場所がバラバラだったりすると意外と気づかずにハマってしまいそうです。
気をつけましょう。
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コメント (0)あえてか、仕方なくかでTidyが使えない場合、PHPでHTML Parserのようなことをするには、結構大変です。
そこで、HTMLを整形式のXML文書に修正するPHPクラス、HTMLScrapingを活用させていただきましょう!
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コメント (1)自分でコンパイルしたPHP5などで、PECLを使う場合のメモ。
おそらく、PHP本体があるbinディレクトにPECLもあると思うが、無い場合は、
pear config-show
で
PEAR executables directory bin_dir /home/hoge/YOUR-PHP-PATH
の行で確認する。
PECLからはPHPを使うが、binディレクトリにPHP5があってもPHPが無い場合があるかもしれない。
php5 -v
でバージョン情報を出し、
PHP 5.2.3 (cli) (built: Jul 2 2007 06:08:04)
Copyright (c) 1997-2007 The PHP Group
Zend Engine v2.2.0, Copyright (c) 1998-2007 Zend Technologies
cli版であることを確認してリンクを作成しよう。
ln -s php5 php
これでPECLからphpへと無事アクセスできる。
以下、まだ試してないので引用。
参考URL
dozo dokuwiki.php
インストールの途中で出てくるphpizeというコマンドがあるのだが、
これがautoconfとautoheaderを利用する。
しかし、さくらインターネットのデフォルトではパスが通らないため、
あらかじめ環境変数を設定しておく必要がある。bashの場合
$ export PHP_AUTOCONF=autoconf213
$ export AUTOHEADER=autoheader213tcshの場合
$ setenv PHP_AUTOCONF autoconf213
$ setenv PHP_AUTOHEADER autoheader213imagickインストール
ここではimagickを例に取る。
自身が使いたいPECLモジュールに置き換えて読むように。$ pecl bundle imagick-0.9.13
$ cd imagick
$ phpize
$ ./configure
$ make
$ cp modules/imagick.so /home/dozo/extension/後はphp.iniに
extension=imagick.so
と書く。
らしい。参考になります。
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コメント (0)Zend Frameworkで管理者用の認証ぺージなどを作るための簡単なコントローラです。
init()メソッドはコントローラで1番最初に(コンストラクタで)読み込まれますので、コントローラの初期設定などを入れ込んでおくのに適しています。
LoginAction用のHTMLテンプレートの中に、$tokenを埋め込むフォームを入れておきましょう!
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コメント (0)Xdebug 2.0.0がリリースされたようです。おお、これは! ついにって感じです。長かったですね。
正式リリースを迎え、ついにPECLでinstallする時に-betaを付けなくていいぞわーい、、、ってそこを喜んでどうする>私。
これで勢いづいてPDTもXdebug対応になると嬉しいのですが。
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コメント (0)世に色々なJavascriptツールチップライブラリがありますが、Smartyを使っている方ならとても簡単にポップアップが出せちゃいます。
とはいいつつも、Javascriptライブラリを使用するんですケド。
上記のoverLIBを使用します。
ポップアップを使いたいSmartyテンプレートで
overlib.jsを呼び出して、
使いたいHTMLタグに付ける属性のような感じで{popup text=""}を記入します。
これなら気軽にポップアップを使用できますね。
とっても簡単なのでさくっと出来たサンプルを置いておきます。
Smartyマニュアルにデザインの変え方など詳しい情報が載っていますのでより詳しく知りたい方はそちらをどうぞ。
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コメント (0)Powered by PHP-SeeD and WordPress ME