ふと、Smartyで文字列を連結したくなりましたが、やり方がわかりませんでした。
{$hoge + $huga}
とか?
いやいや、
cat
与えられた変数に値を連結します。
[smarty]
{$articleTitle|cat:” yesterday.”}
[/smarty]
という方法で連結します。簡単ですね。
ふと、Smartyで文字列を連結したくなりましたが、やり方がわかりませんでした。
{$hoge + $huga}
とか?
いやいや、
cat
与えられた変数に値を連結します。
[smarty]
{$articleTitle|cat:” yesterday.”}
[/smarty]
という方法で連結します。簡単ですね。
kawama.jp: MySQLでIPアドレスを扱う(INET_ATONとINET_NTOA)
INET_ATON(たぶんAddressTONumberの略)はネットワークアドレスを10進数に変換してくれる関数です。数値に変換することで、SQLでのネットワークアドレスの扱いがぐっと楽になります。ちなみに逆バージョンのINET_NTOAというのもあります。
MySQLでIPアドレスを扱うのに楽ちんな関数です。
マニュアルでは
INET_ATON(expr)
文字列として指定された、ドット 10 進表記のネットワークアドレスを、そのアドレスの数値を表す整数として返す。 アドレスとして、4 バイトまたは 8 バイトのアドレスを指定できる。
mysql> SELECT INET_ATON(“209.207.224.40″);
-> 3520061480生成される数値は、常にネットワークバイトオーダーで生成される。たとえば、上の例の数値は、209*256^3 + 207*256^2 + 224*256 +40 として計算される。
INET_NTOA(expr)
数値として表現されたネットワークアドレス(4 または 8 バイト)を、ドット 10 進表記のアドレス(文字列)として返す。
mysql> SELECT INET_NTOA(3520061480);
-> “209.207.224.40″
こうあります。
IPv4アドレスが簡単に32ビットで保存できますね。
Nabble – Php Japan – PHP-dev – [PHP-dev 1205] PHP5のfgetcsv()関数について
PHP 5.0 の fgetcsv() はロケールの設定に依存します。
だそうです。
locale の設定はsetlocale() 関数によってスクリプト中で動的に変更可能です。
ので、問題がある時は変更します。
CSV処理は作ってみると想像以上に面倒なのでfgetcsvを利用したいところですが、その陥穽にはまらないように、ということで。気をつけましょう。
PHP Paypal IPN Integration Class
海外向けに課金サイトを作成するときはPaypalを用いると楽ちんな気がします。日本じゃイマイチメジャーになりきれていないですが。。
そんなPaypalをPHPで使うためのライブラリです。使い機会があるか、、な?
表題のようなこと、Zend_Db_Table_Abstractを継承したテーブルクラスを使って、テーブルのサロゲートキー(や、他の列1つ)を抜き出す時には、どのような解がよいのでしょうか。私は愚直にSQLで
[php]
class Hoges extends Zend_Db_Table_Abstract
{
protected $_name = "Hoges";
/**
* IDのリストを返します。
*
* @return array id_list
*/
public function getIdList()
{
$sql = "SELECT id FROM " . $this->_name;
$result = $this->_db->fetchCol($sql);
return $result;
}
}
[/php]
などとしてしまいます。もう少しスマートなやり方もあるかと思うのですが。
皆様はどうでしょうか。
Zend FrameworkのViewHelperとしてSmartyを使用している場合に、Smartyの修正子プラグインを使う時、みなさんどのように組み込んでいますか?
とりあえずや、そのコントローラ内でしか使用しない修正子の場合は、コントローラのメソッドとして書き込み、
[php]
class IndexController extends Zend_Controller_Action
{
public function indexAction()
{
$this->view->getEngine()->register_modifier(
“hoge”,
array($this, ‘smarty_modifier_hoge’)
);
}
public function smarty_modifier_hoge($string)
{
return $string . ” and hoge.”;
}
[/php]
あるいは、
[php]
$this->view->getEngine()->register_modifier(
“hoge”,
array(‘IndexController’,'smarty_modifier_hoge’)
);
[/php]
のように組み込みんだりします。
MobilePictogramConverter 絵文字変換ライブラリ
PHPで作られた、3キャリア対応の絵文字変換ライブラリです。
* DoCoMo, au, SoftBankの絵文字を相互変換可能
* 端末からサーバーへ送信された絵文字の変換が可能(掲示板など)
* SJIS/UTF-8に対応
* PCでの絵文字表示が可能(画像)
* 絵文字画像は全て透過GIFでアニメーションに対応
* DoCoMo隠し絵文字一部対応
* バイナリコード, Web入力コード, imgタグからの変換が可能
* 絵文字の削除が可能
* 文字列に含まれる絵文字の数を検出
* UserAgentからキャリアを判別し、キャリアに合った絵文字に自動変換が可能
こういうものを公開してくれるのは素晴らしいです。そして公開することで(フィードバックなどで)クオリティが高まっていく、と。ポジティブスパイラルですね。
So-net blog:Rainy Day Codings:PHP でサーバソケットプログラミング (2)
Socketで複数接続可能なサーバを解説されていて勉強になります。
PHP でサーバソケットプログラミング (1)も一緒にどうぞ。いつか使う時がくるだろうか。幅を広げるためにも一度やってみなくてわ!
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