Monthly Archives: 1月 2008

array(1, 2, 3)を[1, 2, 3]

PHPとPerl|Python|Rubyの違い – Blog::koyhoge

一部の人の肯定的な反響はあったものの、その後の議論は続いていない状態です。というのもid:rskyさんが投げたもうひとつのパッチ、

array(1, 2, 3)

[1, 2, 3]

のようにも記述できるようにするパッチが大激論を呼んでしまったので、

大激論にはなりつつも、PHPもどんどん変わっていくんでしょうね。

phpExifRW

vinayRas Infotech Projects :: :: phpExifRW – Exif Reader & Writer

Pure PHP class to read, write and transfer EXIF information that most of the digital camera produces

PHPでEXIFデータを読んだり書いたりなライブラリです。
写真を扱うスクリプトでは夢が広がりますね。EXIFで自動タグ付けしてFrickrにアップとか、素敵だなあと思いつつも、書いてたらすでにありそうな気がしてきました(^_^;)

phpで作成したバッチ処理をwgetを使いcronで自動実行

phpで作成したバッチ処理をwgetを使いcronで自動実行してみた – 日曜研究室 [技術的な日常:あなたの幸せはここにある]

cliでなく、wgetでPHPを叩いています。cliが使えない場合に良いですよね。
cliといえば、最近はシェルスクリプトの代わりにPHPでスクリプトを書いてしまう私です。

PHPで書かれたwebサービスを高速化する

ウノウラボ Unoh Labs: PHPで書かれたwebサービスを高速化する

- .htaccessを使わない

.htaccessを使うとアクセスの度に読み込みが行われるので遅くなります。
.htaccessに書く内容はすべてhttpd.confに書くようにしましょう。

なるほど言われてみれば確かに。気をつけようと思います。その他にも高速化するためのヒントが載っています。

早速ですが、PHPのキモい仕様のお時間です。

早速ですが、PHPのキモい仕様のお時間です。 – ito.tetsunosuke/notebook

以下のスクリプトの実行結果は?

echo (int) ((0.1 0.7) * 10);

答え:7

うーむ。こういうことらしいのですが、うっかりやってしまいそうで怖いですね。

無料で使えるオープンソースのメール配信システム~PHPlist

渋谷でサボるエンジニアのブログ » 無料で使えるオープンソースのメール配信システム~PHPlist

んほ、いいシステム。日本語でメールが送信できなかったりとそのままは使えないかもしれませんが、色々手を加えて使っていきたい感じです。

Pligg日本語化

Pligg入れてみた+日本語化 – Vox

昨日に引き続きのPliggです。Pliggの日本語化をされています。ぜひ活用させていただきます!

ページの読み込み時間を劇的に改善させる『class.compressor.php』

たった3行加えるだけで、ページの読み込み時間を劇的に改善させる『class.compressor.php』 | IDEA*IDEA
ページの読み込み時間を劇的に改善するPHPスクリプトです。javascriptやcssを圧縮して渡すらしいです。特に設定しなくても良いのは便利ですよね。

pligg

pliggでサイトを作ってみた。
diggクローンのpligg。インストールしてみた感じを語られています。diggをローカルで立てたりするのも面白いかもしれませんね。

PEAR::Services_Rakuten

楽天オークション系対応-PEAR::Services_Rakuten-0.2.2リリース | Shin x blog

楽天APIをちょいちょいのちょいで使える素敵ライブラリです。

[php]
require_once('Services/Rakuten.php');
define('DEV_ID', 'xxxx');
define('AFF_ID', 'xxxx');
// 楽天商品検索
$api = Services_Rakuten::factory('ItemSearch', DEV_ID, AFF_ID);
$api->execute(array(‘keyword’ => ‘大福’));
var_dump($api->getLastUrl());
var_dump($api->getResultData());
// 楽天商品ジャンル検索
$api = Services_Rakuten::factory(‘GenreSearch’, DEV_ID, AFF_ID);
$api->execute();
var_dump($api->getLastUrl());
var_dump($api->getResultData());
// 楽天商品コード検索
$api = Services_Rakuten::factory(‘ItemCodeSearch’, DEV_ID, AFF_ID);
$api->execute(array(‘itemCode’ => ‘book:11907840′));
var_dump($api->getLastUrl());
var_dump($api->getResultData());
// 楽天カタログ検索
$api = Services_Rakuten::factory(‘CatalogSearch’, DEV_ID, AFF_ID);
$api->execute(array(‘keyword’ => ‘ワンセグ’));
var_dump($api->getLastUrl());
var_dump($api->getResultData());
?>
[/php]

取得したデータを配列で返すので扱いやすいのではないでしょうか。